宮城・仙台市のひなた会計事務所(日向雅之税理士事務所)
宮城・仙台市のひなた会計事務所(日向雅之税理士事務所)
宮城・仙台市のひなた会計事務所(日向雅之税理士事務所)
[1]トップページ
[2]株式会社の作り方
[3]業務のご案内
[4]事務所紹介
[5]お問合せ
[6]メルマガ紹介
[7]資料請求
[8]ニュース
[9]求人情報
[10]リンク集

[*]前へ  [#]次へ

税の雑学の紹介

当税理士事務所では、「経理初心者でもわかりやすく」をモットーに、税務情報を掲載しています。

最近の記事は、下記のとおりです。

メールマガジンでも配信しておりますので、興味のある方は、こちらからご登録ください。
メルマガ登録

2018年 7月 海外への支払いに注意

海外へ送金する場合、また、国内での支払いでも、支払先が外国人や外国企業である場合、支払額から、源泉所得税額を天引きして、税務署へ納税しなければいけない場合があります。
天引きする税額は、支払内容に応じて、支払額のだいたい10%から20%です。

2018年 6月 事業承継を考える

2018年4月から、事業承継税制が大幅に拡充されました。
中小企業の株式を後継者が生前贈与された場合、その株式に対する贈与税全額が、納税猶予・免除されます。

2018年 5月 サラリーマンの特定支出控除

会社で使用するスーツや書籍を自腹で購入した経験はないでしょうか。
取引先や仕事仲間と飲みに行き、自腹を切った交際費の領収書はないでしょうか。
実はそういった金額について、サラリーマン個人にも経費として認められている金額があります。

2018年 5月 その補助金は無税かも?

会社が国や自治体から補助金をもらって、固定資産を取得した場合は、そのもらった補助金は、法人税の対象にはなりません。
補助金をもらっていますから、会社の決算書上は、「補助金収入」という収益になりますが、同じ金額を「固定資産圧縮損」という経費に計上できますから、プラマイゼロで法人税はかかりません。

2018年 4月 一発経費は300万円が上限

中小企業が30万円未満の減価償却資産を取得した場合は、取得価額全額を経費計上できます。
30万円未満かどうかは、1台又は1組ごとの単価で判定します。
また、消費税の経理処理が税込経理であれば税込金額で、税抜経理であれば税抜金額で判定します。



[*]前へ  [#]次へ
▼お問い合わせはこちら
022-279-6818